楠妣庵観音寺   2014-11-27

富田林市甘南備の大楠公夫人遺蹟楠妣庵へ
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足を延ばせば観心寺に出れますが、今回はここで引き返しました。紅葉の見頃は、過ぎているようです。


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Commented by 鬼太郎 at 2014-11-27 22:35 x
緑、赤、黄色の色合いがそろって、とても美しい紅葉です。遅かったおかげで、赤い絨毯と、黄色の絨毯に巡り合えて良かったですね。
Commented by ハル at 2014-11-29 00:08 x
石段に積もった紅葉落ち葉がなんともいい雰囲気。
誰も足を踏み入れてない様な絨毯の上を歩くのは さぞかし気持ちよかったことでしょうね。 この難しい庵の読み方を教えてください。
Commented by kozosanndasu at 2014-11-30 21:57
鬼太郎さんへ
近場にこんなに風情のあるお寺があることを知り、今年も紅葉の時期に行ってきました。落ち着いたいいお寺です。思わずここは京都なのかと思いました。
Commented by kozosanndasu at 2014-11-30 22:22
『なんぴあん』と読みます。楠正成公の妻久子は、亡き正成公をはじめ、一族郎党の菩提を弔いつつ生まれ故郷の甘南備で余生を過ごした。この庵を楠妣庵という・・・楠妣庵観音寺小冊子より引用
by kozosanndasu | 2014-11-27 20:50 | Comments(4)

あらかんの日常生活


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